おはようございます。

こちらは、すがすがしい朝です。(現在朝9時20分)寒くなくちょうどいいかな。


話は変わって、恭湖の目の下のアザは昨夜の観察では、紫→チョット黄色がかった紫と変化していました。痛くも無いそぶりなので、この分だと自然に治る事でしょう。良かった。良かった。劣

さて、今日はタイトルにも書いたように、日米の動物の鳴き声の比較を書いてみようと思います。

 子供が居なかった頃は、あまりこのトピックは興味が無かったのでしたが、子供というのは、本当に動物が好きですよね。うちの子供たちは特に“ファーム(農場)”にいる動物達が大好きです。家には結構、ファーム系の本やらテープやらワンサカしています。お国が変わると泣き方もいろいろです。

まず、牛(cow)ですが、意外な事にこれは同じで、「モー」“Moo-moo”です。

次は、馬(horse) ですが、「ヒヒーン」と日本ではなりますが、こちらでは“Neigh~”(ネ~)です。

お次は、ブタ(pig) ですが、「ブーブー」と日本で言いますが、こちらでは“Oink, Oink”(オインク,オインク)です。

続いては、ニワトリですが、私の記憶では、あまりオンドリ・メンドリでは区別なく「コケコッコ」と日本ではいったと思いますが(違ってたらゴメンナサイ)こちらではオンドリは“Cock-A-Doodle-Doo”(カッカドゥ-ドゥドゥ)で、メンドリは、“Cluck, Cluck, Cluck”(クワッ,クワッ,クワッ)となります。

色々あって、おもしろいでしょ。始めは、子供達に発音するのに違和感がありましたが、慣れるとどうってことはなんですね。逆に、子供達にとって、日本の泣き方の方が“Weird!”(変。奇妙。)と言われてしまいます。...そうかな?

それでは皆様。ステキな一日をお過ごし下さいませ。撚